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dokuwiki:Reveal.js:Lambda関数の呼び出し
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APIGatewayからLambda関数の呼び出し

↓ Slide 2

① Lambda関数を作成する。

こちらで作成したLambda関数を利用する。

↓ Slide 3

② APIを作成する。

目次

  • 1.API タイプを選択
  • 2.API 詳細設定
  • 3.リソース、メソッドの作成
  • 4.マッピングテンプレートの設定
  • 5.CROSの有効化
  • 6.APIのデプロイ
↓ Slide 4

1.API タイプを選択

今回は、REST APIで作成します。

↓ Slide 5

2.API 詳細設定

プロトコルをREST API、新しいAPI、エンドポイントをリージョンとして作成。

↓ Slide 6

3.リソース、メソッドの作成

GETメソッドのみの作成とします。
統合タイプをLambda関数、リージョン、Lambda関数名を指定します。

→ Slide 7

4.マッピングテンプレートの設定

「GET - メソッドの実行」画面が表示されたら、統合レスポンスをクリックしマッピングテンプレートの設定をします。

↓ Slide 8

レスポンス200の詳細[▶]を開きます。

↓ Slide 9

赤枠の通り設定し、保存をクリックします。

[$input.json('$.body')]の設定で、Lambda関数出力結果のbody部分だけレスポンスを返すようになります。

→ Slide 10

5.CROSの有効化

API呼び出し時のCROSを有効にします。

→ Slide 11

6.APIのデプロイ

APIをデプロイします、ステージが表示されたらGETメソッドを選択し「URLの呼び出し」にある、URLをクリックします。

↓ Slide 12

マッピングテンプレートなど変更した場合は都度デプロイを実行すること!実施しないと反映されません!

→ Slide 13

実行(API呼び出し)結果

下記のように表示されれば完了です。

Javascriptで呼び出したサンプルはこちら

dokuwiki/Reveal.js/Lambda関数の呼び出し.txt · 最終更新: 2020/05/24 by admin